2018年4月20日金曜日

4/20 ローラーの記録

24’48 IF0.707/TSS21

5min L6
>0:05:00 58.6% 279.7w 50.0:50.0 (14.2+14.2)N*m NP279.1w 93.9rpm

業務が終わってから、次の夜の予定まで時間が空いていたので、サクッと一本。全盛期のFTPに近い値。悪くない。この調子でコンディションを上げていきたい。

2018年4月19日木曜日

4/19 ローラーの記録

29’55 IF0.714/TSS25

Tempo+HITT
>0:10:12 49.6% 240.2w 51.2:48.8 (12.4+11.9)N*m NP241.5w 94.3rpm

業務が早く終わったので、ローラー。一番基本的なトレーニングを1セットだけ。アベレージパワー的にはFTP域にぎりぎり入っているし、悪くない。

2018年4月15日日曜日

4/15 ローラーの記録

21’22 IF0.695/TSS17

5min L6
>0:05:01 57.3% 269.6w 50.8:49.2 (13.9+13.4)N*m NP270.4w 94.3rpm

実験の合間にサクッとローラー。やや疲れがたまり気味のため、全盛期のFTPより低い値でも結構いっぱいいっぱいだった。細切れな練習になるが、引き続き積み上げていこう。

2018年4月14日土曜日

4/14 ローラーの記録

38'42 IF0.604/TSS24

Tempo
>0:15:01 44.3% 204.3w 51.9:48.1 (11.0+10.2)N*m 92.7rpm

なんだかんだ土曜も休みではないが、仕事と研究の合間にローラー。完全に細切れなトレーニングの積み重ねになっているので、集中して、以前よりやや強度を上げていくことを意識。
普段のファンクショナルトレーニングで筋肉系には刺激が入っているので、ローラーに乗るときは心配に刺激を入れることを意識して、時折ケイデンスを変えながら実施。

仕事の性質上、長期的なプランが立てにくいから、目標レースなどを今は決められないが、健康維持のためにも最低限の運動は続けて、いずれ少しはレースにも出ながら自転車を楽しんでいきたい。

2018年4月9日月曜日

4/9 ローラーの記録

34'20 IF0.614/TSS22

HITT 40-20 *5
>0:00:40 60.9% 381.7w 51.8:48.2 (18.6+17.2)N*m NP410.1w 99.7rpm
>0:00:40 63.8% 359.5w 51.6:48.4 (18.2+17.0)N*m NP362.8w 97.1rpm
>0:00:40 62.1% 334.3w 51.9:48.1 (17.1+15.9)N*m NP351.7w 94.6rpm
>0:00:40 61.2% 312.9w 50.9:49.1 (16.2+15.8)N*m NP334.7w 90.6rpm
>0:00:40 60.5% 316.0w 51.4:48.6 (16.5+15.7)N*m NP336.5w 91.5rpm

最初、テンポ強度でトレーニングしようと思ったものの、仕事の疲れからか、全然体が動かなかったので、サクッとHITT。あともう一段階、強度を上げていきたい。

2018年4月6日金曜日

4/6 ローラーの記録

39'23 IF0.610/TSS24

LSD
>0:20:01 43.8% 191.8w 52.0:48.0 (10.5+9.7)N*m NP192.2w 90.9rpm

新居に移ってから、出来るだけ毎日ファンクショナルトレーニングをしつつ、週1‐2回乗れたら良いなぁ、みたいな生活。 

ずっと使ってたグロータックのローラーに、ブルカットを導入したら、かなり騒音が軽減されたので、気兼ねなく乗れる。良い感じ。 
ただ、それでも無音とはいかないので、ギアや負荷をいじって、出来るだけ音が小さくなるように意識。一人暮らしだと、こういうところが大変。

2018年3月31日土曜日

MET Rivaleと過ごした1年間

今シーズン、大変うれしいことに、Intermax一般サポートライダーとして、 METのrivaleを1年間使わせて頂いた。
友人らにアピールしたり、ブログでもしばしばアピールさせて頂いたが、1年間様々なシチュエーションで使ったうえでのインプレを最後にまとめたい。

【一言でいうと】
結論的になるが、一言でいうとエアロヘルメットに対するイメージを変えてくれるヘルメットだった。

【インプレ】
エアロヘルメットというと、重いのではないか、とか高温多湿の日本だと夏は暑いのではないか、などの不安があった。ただ一方で、年に数回だけ出るTTレースに専用ヘルメットを買うのももったいないし、以前から欲しいとは思っていた。
なんだかんだ、上で述べた心配は杞憂に終わったので、ヒルクライムオンリーな人を除けば基本的におススメできると思う。

一方で、オールラウンドに使えるという事は、性能的に劣るのではないか、特に肝心なTTでの性能に劣るのではないか、という心配もあると思う。これについては、トラックで特に屋内でしか使わない、という用途を除けば問題ないのではないか、と言いたい。というのも、公道のTTレースでは必ずしも前からしか風が来るわけではないので、ロングテールよりショートテールの方が使いやすいと個人的に感じるし、ショートテールなら多少フォームが乱れてもあまり影響が出ない気がする。さらに言えば、古典的なTTメットは、特に夏は暑すぎるので、そういった意味でも年間を通じて使えるRivaleのようなヘルメットを持っていると使いやすいと思う。

【総括】
最近は、Rivaleや同じくMETのMantaのような、ロードレース用のエアロヘルメットが以前より増えてきて、中々、これが絶対良いみたいに勧められない時代が来ていると感じる。
ただ、その中でも、イタリア製だからか、デザインセンスが極めてよく、またいわゆるロード用の軽量ヘルメットとほとんど重量面でそん色がない、という点でMETのエアロヘルメットは誰にでも勧められる製品だと思う。
もちろん、ヘルメット選びにおいては自分の頭に会う形か否かが最も重要ではあるだろうが、選択肢の一つとしてMETを検討してみてはいかがでしょうか。

そして、1年間、ブログをご愛読して下さった方々、サポートして下さったIntermax様、ありがとうございました。
4月以降もトレーニングは続けますが、ブログの更新頻度は下がると思います。とはいえ完全に更新しないという事はないので、時々覗いて頂ければ嬉しいです。

3/1 - 3/31 ローラー&実走の記録

3/1 0:45:01 TSS43 IF0.76 401kJ   2-3 x 12/10 SST LT mix   WU: 10-15分エンデュランス(130-190W), 3 x 1分の高回転走を入れて足を目覚めさせよう。 ------- MS1: SST,LT mix 1 x...