2019年3月24日日曜日

3/24 実走の記録

房総練 w/ イナーメ北野選手

5:01'15/128.432km IF0.668/TSS236 W'31% 1967m av.25.9km/h

君津の森→房総スカイライン→三石山→大福山→清澄養老ライン→鴨川林道→君津の森

Climb 1 03:11 0.834km 216w 79rpm
Climb 2 13:46 4.382km 189w 71rpm
Climb 3 06:32 2.045km 195w 72rpm
Climb 4 09:22 3.360km 210w 79rpm
Climb 5 01:54 0.545km 223w 70rpm
Climb 6 18:42 2.680km 176w 74rpm
 >L6 MATCH 00:20 (375w 2 kJ)
Climb 7 06:27 1.700km 206w 73rpm
Climb 8 04:03 1.127km 232w 68rpm
Climb 9 10:50 4.099km 224w 88rpm
 >L6 MATCH 00:51 (326w 3 kJ)
 >L5 MATCH 01:12 (297w 2 kJ)
L6 MATCH 00:23 (362w 2 kJ)
Climb 10 32:52 8.380km 186w 82rpm
Climb 11 13:40 2.901km 176w 66rpm
L7 SPRINT of 15 secs (640 watts), max.800w

今日は当直明けでフリーだったので、以前からお世話になっている北野さんと約束してトレーニング。
昨晩の当直は前半忙しくないので3.5時間くらい寝られたかと思ったら、後半荒れに荒れて、緊急オペまで入ることになり、大分疲れてしまった。そんなわけで、30分だけ朝寝をして、集中してやるべき実験を終わらせ、昼前に北野さんと合流。新車のレヴォーグに乗せて頂き、房総半島へ。

アクアラインが混んでいなかったおかげですんなり到着し、いつもの君津の駐車場からスタート。まずは、君津付近のアップダウンをこなしていく。北野さんも病気明けだったこともあり前半はゆったりペースで長めのローテを回していく。
そういえば、今日からステムを交換。一番最初に高村監督に作っていただいたフォームとほぼ同じ状態に戻した。大学3年生くらいの、ちょっと強くなってきた時期から、ステムを延ばしたり下げたりして、フォームが迷走していたが、結局ここに戻ってきたという感じ。厳密にはあの時より数mm低いが、結局このフォームが一番力が出る気がするし、路面の感触もわかりやすい。フルオーダーフレームの場合、変にいじらないほうが良いんだな、と感じる。

閑話休題。案の定というべきか、長い登りになると、後半にペースが上がるという事象が生じ始める。JPT選手らしい練習である。こちらもコンディションが上がってきているので、しっかり食らいつく。
50㎞くらい走ったところで、鴨川方面に行くか君津付近の登りを更に制覇していくか、という重要な選択をすることに。まだ16時台だったので、鴨川方面に行くことに。この時点で結構脚は痛くなっていたが気合でどうにかなる範囲だろう、と。この判断は練習内容という意味では正しかったが、練習時間という意味では正しくなかった。何しろ、平地だよ、といわれたのに全く平地ではなかった。

それはともかく、アップダウンをこなしながら、最後は最高に攻めるのが楽しい下りを経て海岸沿いに出る。
懐かしの鴨川。学連選手たちの合宿があったな、と思いながら。この景色を見られただけでも、結果的には来たかいがあった。
ここまではまだよかったが、問題はここから。お気に入りの林道があるといわれて、とても長く暗い林道を走ることに。
いやまあ、景色が良いから別に良いが、もはや限界。しかも、なんだかんだペースも速いし。こっちは最後の登りと勘違いしていたが、登りの頂上で、まだまだ先が長いことを知り、絶望的な気分で進む。
さすがにお互い疲れてきたので、長狭街道のコンビニで一休みして、先を急ぐ。後半もずっと速いペースで進む。さすがJPT選手である。
寒さと暗さに耐えながら、当たり前だが最短経路で君津へ。何んとかちぎれずに食らいつき、君津の森まで戻ってくる。そこも耐えきり、残りは平地。アウターはもはや踏めないので、インナーをくるくる回しながら、40㎞/h前後の、結構よいペースでローテを回していく。
最後は案の定、北野さんがスプリントを仕掛ける。そこをインナーでくるくる回しながらまくってどうにか先着。出し切った。JPTレベルの、ベースがかなりできている選手とではないとできない、とても有意義なトレーニングだった。実際、案の定というべきか5時間を超える領域のCPも更新していた。

そのあとは、ステーキハウス桂でステーキ300gを一気に食す。
これだけ走ると300gで丁度良い。
〆は温泉。湯の郷かずさへ。泉質の問題か、入った瞬間はピリピリしたが、血流が増してくる感じが伝わってきて、最終的に筋肉がかなりほぐれた。非常に良い温泉だった。

帰りもアクアラインは空いていたのですんなり帰宅。日付が変わるまでまだ時間があったので、そのまま寝れば8時間寝られる、と思い、軽くシャワーを浴びてそのまま就寝。とても充実した一日だった。
北野さん、ありがとうございました!!

2019年3月21日木曜日

3/21 実走の記録

朝練@おはサイコース w/学連同期

1:13'36/32.866km IF0.756/TSS75 W' 56%

毎月恒例の学連同期とのトレーニング。今回は朝練。


B2Bから帰国後、3日連続で仕事が忙しく、睡眠時間が少なかった影響か、アプローチはとにかくきつい。そして、同期のコンディションがかなり上がっているようで、加速が鋭い。
>0:07:38  45.3% 159.8w 51.2:48.8 (7.8+7.5)N*m NP235.9w 98.5rpm

連光寺はローテを回しながら。途中信号に引っかかりつつも、現役時代のタイムに近づいてきた。
>0:04:01/1.97km 53.7% 279.2w 50.3:49.7 (14.0+14.0)N*m NP290.0w 96.8rpm
L6 MATCH 01:54 (329w 6 kJ)
L5 MATCH 01:32 (305w 3 kJ)
パワー的にはまだまだいけるはずだから、この領域をしっかり戻していきたい。

そこからは、前回を圧倒的に上回るハイペース。といいつつも、途中イナーメの人に抜かされて、そういえば、ああいう短時間高強度の鋭さがレースでは必要だな、と思わされた。頑張ろう。
>0:50:51/24.65km 47.9% 175.7w 50.4:49.6 (9.8+9.7)N*m NP234.8w 89.8rpm
L6 MATCH 01:02 (351w 5 kJ)
L6 MATCH 00:21 (382w 2 kJ)
L5 MATCH 00:40 (315w 2 kJ)
L6 MATCH 00:22 (382w 2 kJ)
L5 MATCH 01:18 (317w 3 kJ)
L6 MATCH 00:56 (321w 3 kJ)
L5 MATCH 01:07 (315w 3 kJ)
L5 MATCH 00:59 (316w 3 kJ)
L5 MATCH 01:01 (301w 2 kJ)
L6 MATCH 00:53 (343w 3 kJ)
もはやキツ過ぎて、1分毎くらいの感じでローテを回したことしか覚えていない。まだまだ、体の芯の部分にはレースの疲れが残っている感じ。
でも、Stravaの某練コースで 5位と、トップ10入りをしていたので、やっぱり速かったんだろう。NP的にも4.1w/kgに上昇。成長が感じられてよかった。

相変わらず、レースみたいである。

練習後、少しだけ時間に余裕があったのでCross Coffeeへ。
モーニングを食べてから解散。良い気分転換になったし、清々しい朝活であった。いつもありがとう!

その後は、車ですぐ実家に帰宅して、友人が設立に関わっているオーケストラの演奏を聴きに行き、学生時代の友人とご飯@串サンロクからのドライブ。〆の鶏そばが美味だった。結果的に5:00起床1:00帰宅という、非常に激しくも充実した1日だった。明日からもまた仕事を頑張ろう。

2019年3月20日水曜日

3/17 UGFWS Bathurst Cycling Classic B2B 23位

Bathurst Cycling Classic
Gran Fondo B2B

19-34y 23位/82人出走 2:44:32.18 +3:11
>2:44:37/105.63km 42.6% 154.4w 49.8:50.2 (7.3+7.4)N*m NP195.5w 101.7rpm
RI 0.696/TriScore133/xPower186w
MAVIC Ksyrium Pro Carbon SL UST w/MAVIC純正タイヤ F: 5.5bar, R:6.5bar

今シーズン初戦、かつ1年ぶりの復帰戦、恐らくぎりぎり上位25%に入れず終わりました。

二年前の世界選以来、海外のGranFondoを転戦したいと考え、チームを作り、スポンサーを集め、1年かけて準備をしてきた。休みにくい仕事であることを考え、時差が少なく、到着したらすぐ走れるエリアであるオーストラリアを選択し、ついに実現した海外遠征。
仕事が忙しく、中々トレーニング時間は取れなかったが、1か月前から、夜の予定を極力入れないようにして、かなり集中してコンディションをあげ、悪くない数値が出るところまで来た。
前々日及び前日は観光しつつも、軽くライドして脚をほぐし、しっかり睡眠時間を取って参戦。朝食はフレークやトーストなど、炭水化物中心で。

コース自体はそこまでテクニカルではないが、アップダウンが連続するし、年代ごとのスタートということで100人程度の集団になるので、スタートは中盤であったが、すぐに先頭に上がり、一瞬、泳がされるくらいのところまで位置を上げた。
早速2人ほどの逃げができたことで、集団は落ち着いているが、時折、逃げができたり、一部のチームが強調して登りでペースアップするので、周りの空気を読みながら位置を下げないようにする。
とにかく先頭が見える位置で、かつ無駄足を使わないように、ダンシングも控えながら省エネ走行する。途中、何度か雨が本降りになってきて、体が冷えるが、しっかり足を回しながら耐える。といいつつも、CTLの低さから、1時間も経過しないうちにエネルギー切れを感じ、15㎞に1回程度、しっかり補給を取り、ハンガーノックに注意しながら進む。
途中からは、下りで前に上がり登りで下がるという感じで、とにかく力を使わないように。今回のコースは1個1個の登りは30秒もないが、集団のペースが落ちないので、なんだかんだきつい。2015年の那須の全日本コースとか、広島森林公園をイージーにした感じといえばよいだろうか。個人的にはかなり得意なコースであるが、練習不足だから、徐々に削られていく。
70㎞地点あたりで補給食でカフェイン50㎎を注入。久々の、脚の痛みが抜けていく感覚。
80㎞地点あたりからKOMに向けたのぼりが開始。ここに至るまでにすべての逃げを吸収したためか、残り5㎞の看板から、集団が一気にペースアップ。徐々に位置を下げながら耐える。途中何度か緩むのぼりなのでぎりぎり食らいつきながら進む。残り2㎞のところは、ちぎれる一歩手前でどうにか平坦区間まで耐える。残り1㎞の看板を過ぎて、一気に勾配が上がったところで、集団が20人弱まで絞られ、くらいつくが、シッティングでも脚全体が痛く、ダンシングでもペースが上がらず、ついにドロップ。下り始めはまだ先頭集団が見えていたが、その後の高速の下りで、かなり攻めたものの、雨でかつ初めてのコースということもあり、結局追いつけず。
その後の平地で、追いついてきた数人とグルペットを回すが、平地がとにかく早く、消耗する。途中、前のグルペットに追いつき、更にペースが上がったところでドロップ。ずっと50㎞/h近くで巡行していた。
この辺でもう足が限界を迎え、100㎞地点あたりの10秒もないくらいの登りで完全にグルペットからもドロップ。カフェインを更に50㎎注入したものの全く脚は動かず、時速30㎞も出てないくらいで、早くゴールが来いと祈りながら進む。もともと110㎞と聞いていたが、まさかの105㎞がゴールで、どうにか耐えきった。結局、先頭からも3分程度しか離されていなかったようで、結構悔しかった。

正直、どんどん仕事が忙しくなる一方なので、復帰したからと言って、今後も練習量はこれでも限界だが、続けることで、パワーを少しでも戻していければと思う。

今回のレースは、雄大な自然の中を走れるし、テクニカル過ぎないコースのため安全であるし、非常に楽しかった。ヒルクライムや顔見世のクリテリウムなどもあり、プロさながらのイベントでもある。機会があったらまた是非来たいレースである。

応援・サポートしてくださった方々、ありがとうございました。
今シーズンは海外遠征も含め2~3回レースに出られればと思っています。
引き続き応援よろしくおねがいします!

2019年3月10日日曜日

3/10 ローラーの記録

19'54 IF0.702/TSS16 W'58%

HITT 30-30*5
>0:00:30 54.2% 435.2w 50.8:49.2 (22.0+21.4)N*m NP440.1w 94.9rpm
>0:00:30 52.4% 392.1w 51.0:49.0 (20.6+20.1)N*m NP398.8w 89.9rpm
>0:00:30 54.6% 386.9w 51.2:48.8 (21.5+20.3)N*m NP399.4w 87.4rpm
>0:00:30 67.4% 374.0w 50.5:49.5 (20.2+20.0)N*m NP388.9w 85.1rpm
>0:00:30 67.8% 366.9w 50.4:49.6 (20.7+20.3)N*m NP380.5w 83.7rpm

当直明けだったが、色々やりたいことがあったので、仕事が終わり次第、すぐ集中してHITTを実施。最初の3本はダンシング、残り2本はシッティング。最後まで追い込み切れたが、欲をいえば、すべて400w以上出したかった。
そのあとは、神宮クリテを応援に。出場するしないはともかく、自分が4年生の時の1年生にとってのラストレースであるので、感慨深かった。もちろん、今回は出場していた選手はさらに下の世代がメインではあったが、後輩たちの活躍はとても頼もしかった。そして、同期や先輩にも再開できたのは非常に楽しかった。
その後は人工知能の勉強会に参加したのち、夜は実験を少々。忙しくも充実した一日だった。

2019年3月8日金曜日

3/8 ローラーの記録

41'47 IF0.661/TSS32

SST w/ burst

>0:10:11 51.7% 250.6w 49.4:50.6 (12.5+12.8)N*m NP252.6w 94.5rpm

今日は、少し仕事が終わるのが遅かったが、来週末のレースに向け、一週間休憩をし、少しだけ刺激を入れたいタイミングだったので、SST w/burstを一本集中して。
しっかりパワーが出ていてgood。コンディションが上がってきている。CTLが低すぎるのが、レース距離を考えると懸念材料ではあるが、最後まであきらめずに調整していこう。

2019年3月2日土曜日

3/2 実走の記録

 4:58'01/126.748km IF0.624/TSS243 (GoldenCheetah)

トレーニング@尾根幹、志田峠

>4:46:14/126.75km 43.0% 150.5w 50.3:49.7 (8.2+8.2)N*m NP194.9w 91.1rpm

今日は、仕事が休みだったので、午前中を完全に自転車の時間と割り切って、ロングライド。
某大学のサブエースクラスの選手と2人で集中して。今日は、間にカフェ休憩をはさむが、それ以外は、次のレースの予行練習として、出来るだけ踏み続ける。後輩の方は明日レースなので、基本的に僕が先頭固定で。

尾根幹はひたすら集中して。一つ一つの登りは300w前後になるようにコントロール。実際は下のデータ以上にしっかり踏んでいた。
L5 MATCH 01:12 (310w 3 kJ)
L5 MATCH 01:33 (289w 2 kJ)
L6 MATCH 00:46 (322w 2 kJ) 

そこから、ストップアンドゴーを繰り返しながら宮ケ瀬方面へ。宮ケ瀬へのアプローチの登りも、基本的に300w前後を意識しながら。
L5 MATCH 00:57 (302w 2 kJ)
L7 MATCH 00:16 (515w 3 kJ) 
Climb2 4:47/0.911km av.240w
Climb3 10:39/3.323km av.198w

そこから、今日のメインの志田峠。多分7年ぶり。といっても、ここはトレーニング強度ではなく、サイクリング強度で。
景色が非常に良い。下りのダート区間は、バイクコントロールを意識しながら慎重に。だいぶきれいになったと聞いていたが、相変わらず少し怖かった。
そこから、もともと予定していた、カフェひとあしに向かうが、予定より早く着きすぎて、まさかの営業時間前。迷ったが、更に宮ケ瀬を集中して踏み込み、あらのや珈琲HPがもう一つある?)へ。
まずはランチセット。
濃厚な味わいで非常に美味だった。そして、今回はロードレースを想定して、やや空腹状態で走ろうと、補給を取らなかったので、これだけでは足りず、更にご飯を頼む。サービスでお味噌汁もつけてくれた。ご飯も炊き加減がちょうどよく、非常に美味だった。
食後は、コーヒーと清川名水寒天。コーヒーはグァテマラを選択。
丁度良い苦み、酸味で非常に美味だった。自家焙煎しているというが、確かに良い豆でかつ新鮮であることが伝わってきた。

しっかり休憩した後、帰路もしっかり踏んでいく。坂しか検出されていないが、宮ケ瀬湖畔もぐいぐい踏んでいった。
L6 MATCH 00:32 (335w 2 kJ)
L7 MATCH 00:10 (564w 2 kJ)

最後は尾根幹ではなく、多摩ニュータウン通りで。
L6 MATCH 00:19 (387w 2 kJ)
L6 MATCH 00:22 (368w 3 kJ)
基本的に平地は40㎞/h~45㎞/h巡行になるように、かなり集中して踏む。

5h前後のCPを更新しそうになるくらい、全体的に非常に良いペース、パワーで踏み続けられた。特にCyclo-sphereでのNPはかなり高く、現役時代とそん色ない。もちろん、パワーの絶対値やインターバル力はさらに改善の余地があるが、もはや、現役時代と比べてトレーニング量とトレーニング効果が比例しない領域まで戻ってきている気がする。ここから先を煮詰めていくのはかなり苦しいし、今は仕事が最優先なので、出来る範囲にはなってしまうが、更にコンディションを維持・向上させていきたい。

某大学の某後輩もありがとうございました!

2019年2月26日火曜日

2/26 ローラーの記録

35’41 IF0.740/TSS33

SST Cad変化

>0:05:00 59.8% 235.1w 49.2:50.8 (13.6+14.0)N*m NP235.5w 81.1rpm
>0:05:00 57.8% 245.1w 49.2:50.8 (12.8+13.2)N*m NP245.3w 89.9rpm
>0:05:00 54.3% 245.2w 49.4:50.6 (11.9+12.2)N*m NP246.6w 97.3rpm

今日は仕事が早めに終わったので、少し実験した後、集中して一本だけSST。ケイデンスを変化させて筋肉→心肺の順に負荷をかけていく。
やっている最中はきつかったが、いざ終わってデータを見てみると、少しずつ身体が戻ってきていることを実感できる。これで月1回くらい超ロングなライドを入れてCTLを徐々に上げていければさらに良いだろう。仕事とのバランスを考えながら、今後の戦略を練っていきたい。

3/1 - 3/31 ローラー&実走の記録

3/1 0:45:01 TSS43 IF0.76 401kJ   2-3 x 12/10 SST LT mix   WU: 10-15分エンデュランス(130-190W), 3 x 1分の高回転走を入れて足を目覚めさせよう。 ------- MS1: SST,LT mix 1 x...