2021年2月9日火曜日

2/6&7 ローラー&ZWIFTの記録

 ●2/6 
50'58 IF0.751/TSS48 W'65% 407kJ

AC SPEED BUILDING INTERVALS Z6 (JP)


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MS1: AC "スピード強化"インターバル 3-6 x 2分VO2max/AC(〇〇○-〇〇○W)

レスト:3-4分

ケイデンス:自由

3~4本を目標に最大で6本まで。

もし平均パワーが270Wを切ったら終了。切らない為にあらゆる努力を!

>0:02:00 60.1% 287.0w 52.1:47.9 (16.3+15.0)N*m NP286.6w 87.6rpm

>0:02:00 56.0% 289.1w 52.0:48.0 (15.2+14.0)N*m NP288.2w 94.6rpm

>0:02:00 57.0% 288.9w 51.8:48.2 (15.1+14.0)N*m NP290.8w 95.1rpm

>0:01:59 54.5% 290.1w 52.1:47.9 (15.1+13.9)N*m NP293.1w 94.8rpm

>0:02:00 56.3% 290.6w 52.2:47.8 (15.2+13.9)N*m NP293.5w 94.6rpm

>0:02:00 57.1% 302.4w 52.4:47.6 (15.7+14.3)N*m NP304.9w 95.9rpm

>0:02:00 58.1% 320.7w 52.0:48.0 (16.0+14.7)N*m NP322.3w 99.0rpm

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L5 MATCH 02:03 (286w 2 kJ)

L5 MATCH 01:59 (290w 2 kJ)

L5 MATCH 01:48 (289w 2 kJ)

L5 MATCH 01:52 (292w 2 kJ)

L5 MATCH 01:46 (294w 2 kJ)

L5 MATCH 01:58 (304w 4 kJ)

L6 MATCH 01:59 (323w 6 kJ) 

 

今日は午前中家にいたので、出勤前に乗ろうと思い、昼前の身体が温まってきた時間にトレーニング。 こういうメニューは垂れたくないので、序盤は指定ワットの下限付近で、徐々に上げていき、後半は指定ワットの中盤~上限になるようにうまくコントロール。6本もがいたつもりが実は7本もがけていたみたいで、調子が良かった模様。good。


●2/7

1:07'40 IF0.745/TSS63 W'6% 744kJ


TDZ Stage 7: Standard Ride

 

>0:58:56/29.62km 49.5% 201.8w 52.8:47.2 (13.2+11.8)N*m NP206.9w 77.2rpm

 

今日はもともと乗れない可能性が高くフリーメニューにして頂いていたので、仕事から帰宅後、ZWIFTのグループライドに。Bカテゴリーでのエントリーであったが序盤からペースが速く、第二集団で進むも、千切れて少人数で回す形に。

ZWIFTの上り坂がいまいち苦手である。実走の向かい風のような負荷がかかる気がしており、要するに自分の筋力が足りていないからうまくトルクがかけられていないということなのだろう。 

1時間しっかり乗れたのはポジティブであるが、同時にフィジカル強化もしていかなければならないと強く感じた。

2021年2月5日金曜日

2/2&4 ローラーの記録+独り言の記録

●2/2
26'43 IF0.726/TSS23 W'68% 219kJ
 
30/15 Magic Cycling Workout


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MS1:SST 1×10分SSTレベルで(〇〇○-〇〇○W)

地形:平坦から緩斜面の登り

ケイデンス:80-90rpm

これはアップの仕上げ。時間が無ければスキップしMS2を行おう。

5分流し

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MS2: Magic Cycling Workout 3 x6-9分30秒

(30秒ON / 15秒OFF)=(〇〇○-〇〇○W / 〇〇○-〇〇○W)を繰り返して(6-9分)+ラスト30秒ONの合計9分30秒を3セット

セット間のレスト:3分

>0:00:30 57.1% 349.8w 50.3:49.7 (16.4+16.1)N*m NP368.2w 99.4rpm

>0:00:30 53.1% 327.6w 51.2:48.8 (14.7+14.0)N*m NP338.3w 105.3rpm

>0:00:30 52.9% 320.1w 51.3:48.7 (14.5+13.8)N*m NP324.5w 104.7rpm

>0:00:30 51.9% 314.0w 50.1:49.9 (14.0+13.9)N*m NP319.6w 103.7rpm

>0:00:30 52.4% 312.3w 50.1:49.9 (13.9+14.1)N*m NP325.9w 102.2rpm

>0:00:30 52.6% 312.0w 51.4:48.6 (14.1+14.0)N*m NP318.9w 101.6rpm

>0:00:30 55.0% 307.5w 48.9:51.1 (14.3+14.8)N*m NP318.0w 98.2rpm

>0:00:30 53.9% 310.5w 51.8:48.2 (14.9+14.2)N*m NP320.8w 96.9rpm

>0:00:30 50.1% 309.8w 50.4:49.6 (13.4+13.2)N*m NP320.3w 105.9rpm

>0:00:30 54.1% 342.9w 51.0:49.0 (15.6+14.7)N*m NP352.2w 104.4rpm

>0:00:30 55.4% 325.6w 52.2:47.8 (14.7+14.0)N*m NP336.8w 100.6rpm

>0:00:30 56.7% 388.1w 50.2:49.8 (15.6+15.6)N*m NP408.1w 111.1rpm

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今日はいつものように、朝起きて少し仕事をして、出勤前にローラー。時間の関係でMS1はスキップし、MS2を気合で1セット完遂。このようなメニューは序盤に出し切ってしまうとリピータビリティ向上の効果が薄れると思われるので、まずは指定ワットの下限付近、300~310wを狙っていった。中盤垂れそうになりつつも、最後から3本目からは、指定ワット上限付近の320~330wを狙い、ラストは全力で。しっかり出し切って終了。短時間のトレーニングで強くなろうと思ったら、こういうメニューを何セットもこなすのが一つの解決策なんだろうと思う。


●2/4

30'13 IF0.689/TSS24 W'0% 278kJ


SST/FTP Tabletop Edge Threshold ROAD


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MS1 Tabletop Edge Threshold

2 x 10分SST/FTP(〇〇○-〇〇○W)

レスト:5分

2本目終了後からレストを挟まずテンポ(〇〇○-〇〇○W)

目標>10分以上

可能な限り(〇〇○-〇〇○W)で。

>0:15:00 50.5% 216.9w 52.8:47.2 (13.2+11.8)N*m NP218.0w 83.0rpm

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今日も出勤前に軽く。時間の関係で1セットが限界だったので、頂いたメニューの意味を考え、少しでも長く脚を止めずに走り続けようと、15分。 トレーニング開始時はだいぶ疲労感が強かったが、後半からは身体が動いてきて良い感じだった。結局日常生活の疲れがたまっているだけで、乗ってしまえば身体がほぐれるということだろう。


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ちょっとした独り言を。少し前FTPについて主にTwitterで話題になっていたが、それに関して少し述べたい。過去に調べた文献等をすべて引用しながら議論するのも難しいし、大まかには、普段コーチから受けている指導と、質問させて頂いた回答だったり、紹介してもらった文献を調べた内容がベースになっているが、エビデンスレベルはエキスパートオピニオンレベルと考えて頂きたい(もちろん僕自身は運動生理学が専門なわけではないが)。より詳しくは南部コーチのブログに参考記事がたくさんあるのでご参照頂きたい。


◦”FTPはトレーニングの一指標であり、強度設定の一つの参考値である” という言い方が恐らく最も丁寧な言い方であり、FTPを使うのがダメでもないし、かといってFTPしかトレーニングの指標にならないわけではない。

◦”FTPは意味ない”という議論が先行しているように思えたが、実際はそういうこともなく、多くの場合、FTPベースのトレーニングは有効と考えられる。特に、練習量を十分確保できている人、パワープロフィールがオールラウンダー型に近い場合は誤差が少ないと考えられる。

◦僕も含む、練習量が少なく短時間高強度の練習が多い人、パシューター型、スプリンター型といったパワープロフィールの場合、FTPベースのトレーニングだと、特に高強度域で誤差が大きくなる(これは文献を引用するまでもなく、トレーニング負荷とそれによる生理的反応を考えたら当たり前に思えるが)。iLevelやmFTPをベースにトレーニング強度を決めたほうが良い場面も同様。

◦なので、PeaksCoachingGroupの指導においても、MAPテストを使う場面はある。少なくとも僕の場合、この3年間はMAPテストしかしていない(20分走のテストはしていない;逆に学生の時、中田コーチの指導を受けていた時は月1000㎞前後の練習量を確保できていたので、20分走によるFTPをベースにトレーニングが進められていた)。また、強度設定においては(コーチからの指定ワットを見る限り)FTPベースの指標とiLevelの両者を場面に応じて使い分けていると思われる。

◦加えて、そもそも最も大事なのはトレーニングの原理原則なので上記の方法から逸脱する場面もある。例えば、今回の2/2のメニューの指定強度は1/271/20の40/20のデータを元に決められている。


結局一番大事なのは最後の項目だと思う。過去からの経時的変化を踏まえた細かい解析は、かなり時間がかかるし面倒でもある。そして、客観的なパフォーマンス変化、コンディションを見たうえで調整したり、目標レースまでの時間や日常生活の忙しさといったファクターを踏まえた調整も必要になる。自分ですべてできる人ももちろんいるだろうが、やはりコーチにお願いするのが一番確実だと思う。自転車はコーチをつけたり、誰かから習ったりすることがあまり一般的ではないが、本来はそういうサービスがもっと普及しても良いのではと思う。

2021年2月1日月曜日

2/1 ローラーの記録

 22'39 IF0.490/TSS9 W'36% 119kJ

Sprints1 Tuesday Night Training Session


このトレーニングはカリフォルニアで実際に行われているトレーニングセッションを再現したもの。スピードを磨こう!

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MS1:SPRINTS!

各スプリントは10-20秒程度を目安に。

2-3x インナーギアでモガき。 ギアチェンジなし。回し切れるギアで!

>0:00:11 48.3% 444.0w 51.6:48.4 (15.2+14.0)N*m NP467.3w 137.8rpm

>0:00:15 48.0% 395.2w 51.5:48.5 (14.6+13.7)N*m NP414.5w 131.3rpm

1-2 x アウターギアでモガき。 ギアチェンジ1回 52 x 16を目安に。

>0:00:19 52.7% 576.5w 50.7:49.3 (23.3+22.4)N*m NP632.3w 111.1rpm

1 x アウターギアでモガき。 ギアチェンジ2回 52 x 15を目安に。

ラストは1 x アウターギア、モガき。 52 x 14でスタートし、途中でシフトアップして回しきるまで!!

地形:少なくとも300mある直線で平坦か1-2%に下っている場所

トレーニングの目的はレッグスピード(回転力)とトップスピードの強化。

レスト:4分以上。全力で回し切れるようになるまで

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L7 MATCH 00:13 (465w 2 kJ)

L7 MATCH 00:16 (425w 2 kJ)

L7 MATCH 00:19 (620w 6 kJ) 

 

今日は朝少し時間が取れたのでローラーに。普段は月曜日をオフにすることが多いが、週末たくさん乗れたわけでもないし、今週もたくさん乗れる見込みがないので、乗れる時にしっかり乗る。

まだまだローラー生活が続きそうで、なかなか厳しい状況ではあるが、どうにかモチベーションを保っていきたい。仕事のストレスがかなり大きい状況ではあるが、結果が出ればもう少しまともな環境に行けると思うので、メンタルを安定させる意味でもトレーニング時間を作っていきたい。

2021年1月31日日曜日

1/31 ローラーの記録

 51’28 IF0.698/TSS42 W'6% 460kJ

SST 2 x 10-14min , Tempo w/ Burst

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MS1: 1-2 x 10-14分SST(〇〇○-〇〇○W)

レスト:5-10分

地形:丘陵地~登り

ケイデンス:自由

>0:14:00 51.9% 226.5w 52.5:47.5 (13.4+12.2)N*m NP226.8w 84.6rpm

時間があれば5-10分流しMS2へ

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MS2:Tempo w/ Burst 10-20分

1 x 10-20分のテンポ(〇〇○-〇〇○W)を行う。この間、3分に1回10秒間のバーストを挟む。バーストの間隔は少なくとも2分間空けること。

>0:12:11 46.5% 208.7w 53.0:47.0 (11.6+10.3)N*m NP211.7w 90.3rpm

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今週は覚悟はしていたが、仕事の忙しさもあり、全然乗れなかったので、久々のまともなトレーニング。今日は午前中家にいられたので、先に在宅でできる仕事を済ませて、昼前の身体が温まってきた時間でトレーニング。

今日のようなTempo~SSTのメニューは、やればやるほど力がつくメニューであるので、少しでも長く粘る意識で。MS1はどうにか14分粘り切った。2セット目をどうするか迷ったが、変化をつけようと思い、MS2を、SSTペースで実施。もう少し粘りたかったが、時間との兼ね合いと、脚の疲労具合を見て12分で終了。少しでも出来る時間を延ばしていきたい。



2021年1月28日木曜日

1/27 ローラーの記録

 25’28 IF0.732/TSS23 W'48% 223kJ

SST + HIIT (40/20)

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MS1: SST+HIIT=(5-10分SST)+(5分40/20)

ケイデンス:自由

SSTは〇〇○-〇〇○W。

40秒ONは〇〇○W前後で。

時間があれば5分のレストを挟んで2本目へ。

>0:05:00 53.8% 226.5w 52.1:47.9 (13.6+12.5)N*m NP226.6w 82.8rpm

>0:00:40 59.7% 332.7w 51.5:48.5 (16.0+15.0)N*m NP335.4w 102.5rpm

>0:00:40 56.5% 317.0w 51.9:48.1 (15.8+14.6)N*m NP335.3w 98.1rpm

>0:00:40 58.6% 335.0w 52.7:47.3 (16.4+14.8)N*m NP338.0w 101.7rpm

>0:00:41 56.7% 322.4w 51.7:48.3 (15.6+14.6)N*m NP337.1w 100.4rpm

>0:00:40 58.5% 331.1w 52.6:47.4 (16.1+14.6)N*m NP336.2w 101.1rpm

5-10分流し

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MS2:10-20秒のゴールスプリント2本

ライドの最後にスプリント練習を2本。

1本目は集団の前に位置取るための軽めのスプリント。

2本目は全力で!

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今日は出勤前に時間が取れたので、少しでもトレーニングを積もうと、1セットだけではあるがメニューを完遂。前回、似たメニューを頂いた時と違い、今回はSSTから連続でHITT。今回も前回同様、指定ワットは300w程度であったが、時間の関係でSSTが5分であることを考え、全力で5本行った。大体320~330wで安定して踏めたのでgood。データ上はまだまだいけるので、引き続き頑張りたい。



2021年1月25日月曜日

1/24 ローラーの記録

 51’32 IF0.745/TSS48 W'38% 390kJ

VO2max 2-3 x 3 min, AC 3-4 x 1min PUSH IT!(JP) 1h


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MS1:5分(〇〇○-〇〇○W)

これはアップの仕上げ。激しいメニューに備えて心拍数を上げておこう。

5分流し

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MS2:VO2max 2-3 x 3分 (〇〇○-〇〇○W)

レスト:3分

ケイデンス:自由

出来る限り高いパワーで揃えよう。

>0:03:01 57.3% 284.3w 52.0:48.0 (15.2+14.1)N*m NP285.7w 92.6rpm

>0:03:00 58.4% 291.4w 52.4:47.6 (15.4+14.0)N*m NP292.9w 94.8rpm

>0:03:00 60.3% 296.0w 51.8:48.2 (15.3+14.2)N*m NP296.1w 95.9rpm

5-10分流し

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MS3:AC 3-4 x 1分(〇〇○-〇〇○W)

レスト:2-3分

ケイデンス:自由

こちらも出来る限り高いパワーで。

>0:01:00 54.2% 344.5w 52.7:47.3 (15.4+13.9)N*m NP345.8w 111.0rpm

>0:00:59 55.3% 356.8w 52.3:47.7 (16.1+14.7)N*m NP366.8w 108.5rpm

>0:00:59 60.0% 378.2w 51.4:48.6 (17.5+16.5)N*m NP379.6w 105.7rpm

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L5 MATCH 02:51 (285w 3 kJ)

L5 MATCH 02:59 (292w 4 kJ)

L5 MATCH 03:03 (295w 5 kJ)

L6 MATCH 01:01 (346w 4 kJ)

L6 MATCH 00:58 (362w 5 kJ)

L6 MATCH 00:59 (381w 6 kJ)


今日も、夜になってしまったがトレーニング時間を確保できたのでローラーに。昨晩は結果的にZ4が中心のライドになったので、今日は高強度で。インターバルなので一本ずつ強度を上げていく意識をもって。なお、MS1は時間の関係でスキップ。

少しずつであるが、後半に向けてパワーを上げることができてgood。MS3は本当は4本目もやりたかったが、さすがにきつすぎたので三本目で終了。

次回は本数を増やしつつ、より高いパワーを狙っていきたい。

2021年1月24日日曜日

1/23 ZWIFTの記録

 34'29 IF0.867/TSS43 W'57% 394kJ
 
 ZHQ FutureWorks Circuit Race - Anti-sandbagging (B)

35th/52 22:41(+1'15") 251w(4.4w/kg)


>0:22:42/12.44km 55.3% 252.6w 51.7:48.3 (13.6+12.7)N*m NP258.4w 91.3rpm


L4 91% EFFORT of 16:17 (265 watts)

L6 MATCH 01:29 (322w 5 kJ)

L5 MATCH 02:11 (302w 4 kJ)

 

今日は少し早く帰宅できたので夜にローラー。迷ったが睡眠への影響を考え、SST付近の負荷をかけようと思い、先日と同じレースに。前回は朝だったが今回は夜ということでエントリー人数がかなり多く、確か80人くらいいたと記憶している。

スタートからいきなり集団が縦に伸びたので、最初の2分くらいはずっと300w超~400wくらいで踏み続け、どうにかTop20くらいまで位置を上げる。そのあとはその位置を維持するが、要所要所でアタックがかかり、かなりきつい。前回は、ウォームアップ周回が終わってもSST強度で走り続ける感じだったが、今日はずっとFTP強度+VO2max強度となっていて、全然休めない。レース中盤になって、やっとSST強度で巡行できるようになったが、ラストに向けて再度ペースアップし、残り5㎞でドロップ。脚が残っておらず、そのままグルペットにも抜かされて、大分遅れてゴール。

実際のレースにおいて、自分よりレベルが高い人がメインの集団の中で、レース途中でドロップするときと似ている感覚だった。ここで耐えるためにも、地道なトレーニングが必要なんだろうと思う。引き続き頑張ろう。

ちなみに前回の反省も踏まえ、視点を、通常の実走の時と同じ視点にしてみたらだいぶ走りやすくなった。まだまだZWIFTレースがうまいとは言えないので、工夫を続けたい。

3/1 - 3/31 ローラー&実走の記録

3/1 0:45:01 TSS43 IF0.76 401kJ   2-3 x 12/10 SST LT mix   WU: 10-15分エンデュランス(130-190W), 3 x 1分の高回転走を入れて足を目覚めさせよう。 ------- MS1: SST,LT mix 1 x...